皆様今年もより一層の酷暑が予想され、熱中症の危険指数も日ごとにましていく今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
当施設におきましても暑熱順化の取組みにおいて血流量の増加を目的として”たんぱく質”の摂取を皆様に促しておりますが、やっぱり夏のエネルギー源として欠かせないのは!!!???そうです!!✧٩(ˊωˋ*)و✧
”うなぎ”です( ✧≖´◞౪◟≖`) キラッ
一般的に多く語られるように、うなぎは高たんぱくで栄養価が高く、特にビタミンA、ビタミンE、DHA、EPAなどの栄養素を豊富に含んでいます。夏の暑さで消耗しやすい体力を回復させ、夏バテを防ぐ食べ物とされています。このため、夏の土用の丑の日にうなぎを食べる風習は、健康維持と体力増強の意味も含まれていたそうです。
という事で、少し早いですが皆さんでうなぎを食べてこの夏を乗り越えましょう!!!



